JR東日本E233系一般型・近郊型電車

2006年より製造されたE231系電車のモデルチェンジ版。運転席を広くとり、踏切事故の際の安全対策を向上している。首都圏の山手線、総武・中央線以外の路線で広く使用されている。

(2019年5月18日関内駅・京浜東北根岸線 E231系1000番代)


(2017年12月9日東京駅、東海道・東北・高崎線、E233系3000番代近郊型)


(2017年8月26日東京総合車両センター夏休みフェア、E233系2000番代東京メトロ千代田線乗り入れ用)


(2017年7月29日新松戸駅・常磐線  E233系2000番代東京メトロ千代田線乗り入れ用)


(2017年3月12日御茶ノ水駅、中央快速線、E233系0番代)


(2016年8月27日大崎駅、埼京・川越線E233系7000番代)


上から中央線(0番台)、近郊型(3000番台)、京葉線(5000番台)、横浜線(6000番台)

(2016年8月27日、東京総合車両センター夏休みフェア)


E231系電車とE233系電車の連結運用。キャビンの形状の違いがわかる。

(2015年12月12日東京駅)


8000番台南武線(2016年7月30日)


中央線新宿〜八王子間開業130年記念ラッピング。

(2019年6月23日、新宿駅)