JR東日本E235系一般型電車

2015年10月より山手線用に投入された新型一般型電車。E233系電車からの技術革新を導入。東京の顔としての役割を果たすことになった。ラインカラーのドア縦方向の塗装、室内荷棚上のデジタルサイネージなど、見るからに斬新。

2020年より横須賀線にも投入される予定で、その際は、ラインカラーは普通の横帯になる。


(秋葉原駅、2016年4月23日)


デジタルサイネージ

(2016年12月24日)


10号車、新製のサハ235-500番台  5両だけ

(秋葉原駅、2017年7月22日)


10号車、サハE231-4600番台からの改造車

ルーフの形状が異なり(左)、異彩を放つ。

(東京駅、2019年6月30日)


E235系のテールサイン12ヶ月

毎月花をデザインしたテールサインが表示される。

1月  椿

(秋葉原駅、2018年1月17日)

2月  梅

(秋葉原駅、2018年2月8日)

3月タンポポ

(秋葉原駅、2018年3月4日)

4月サクラ(桜吹雪?)

(浜松町、2018年4月1日)

5月菖蒲

(秋葉原駅、2018年5月17日)

6月紫陽花

(秋葉原駅、2018年6月13日)

7月朝顔

(秋葉原駅、2017年7月22日)

8月ヒマワリ

(品川駅、2017年8月6日)

9月野菊

(秋葉原駅、2017年9月24日)

10月ススキ

(浜松町、2017年10月8日)

11月銀杏

(秋葉原駅、2017年11月3日)

12月シクラメン

(秋葉原駅、2017年12月3日)